1【高槻 注文住宅】DUTTO100年の家はメンテンスの少ない家 - 高槻市で新築、注文住宅なら「DUTTO100年の家」

1【高槻 注文住宅】DUTTO100年の家はメンテンスの少ない家

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お家づくりを始めるとき、一番最初にと言っていいほど悩むのが「費用」のことではないでしょうか。
住宅会社を比較するためにホームページを見たり、カタログを取り寄せたりすると、
 「本体価格1,000万円台から」
 「月々〇万円で新築が建てられる」
といった広告を目にすることがあります。
そんな価格を見ると、
 「こんなに安くおしゃれな家が建てられるんだ!」
 「この価格なら手が届きそう!」
と思いますよね。
もし私自身が建築業界に携わっておらず、家づくりについて何も知らない立場であれば、間違いなく魅力を感じるポイントの一つだと思います。
最近ではSNS広告でも価格を前面に出した住宅会社が増えており、以前よりも手軽に情報を得られるようになりました。

しかし一方で、
 「なぜそこまで安いのか?」
 「本当にその価格だけで建てられるのか?」
 「契約した後の、最終金額は実施いくらになるのか」
と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。

家づくりで意外と忘れがちなこと

そもそも家を購入することは「人生で最も高い買い物」と言われいる類ですが、
その中でも、阿佐建築の家づくりは、決して安価ではありません。
むしろ、お客様へ坪単価をお伝えすると「高い」と感じられる方もいらっしゃいます。
ですが、住宅展示場やモデルハウスを見学しに行く際、多くの方が見落としがちなポイントがあります。

それが、「建てた後にかかるメンテナンス費用」です。

「初期費用が安いし、モデルハウスもおしゃれだからここに決めよう!」
そう判断してしまうのは少し危険かもしれません。
豪華に見えるモデルハウスは、モデルハウスだからこそ実現できている仕様がたくさんあります。
実際に、「このモデルハウスそのまま建てたいです!」と希望すると、
「こちらはオプションです」
「こちらもオプションです」
と言われ、あれもこれもオプション。
最終的な見積りが想像以上に高くなってしまったというお話も少なくありません。

初期費用が安くても、本当にお得?

「建築費用は安く済んだけれど、その後の修繕費が思った以上にかかっている」というご相談を受けることもあります。
 ・外壁の塗り替え
 ・屋根の補修
 ・設備機器の交換
 ・コーキングの打ち替え
 ・ベランダの防水

こうしたメンテナンスを定期的に行うことで、数十年単位では大きな出費になることがあります。
せっかく初期費用を抑えて建てたとしても、その後のメンテナンス費用が多くかかってしまえば、結果的にトータルコストは高くなってしまうかもしれません。
家づくりで本当に考えるべきなのは、「建てる時の価格」だけではなく、「住み続けるための費用」なのです。

DUTTO100年の家が目指す家づくり

DUTTO100年の家は、建てた後のことまで考えた家づくりを大切にしています。
そのため設計段階から、 
 ・耐久性の高い素材を採用すること
 ・劣化しにくい仕様を選ぶこと
 ・長く快適に暮らせる住まいにすること
を重視しています。

実際に、長期的なメンテナンス費用を比較すると、その差に驚かれるお客様も少なくありません。
もちろん、他社様がメンテナンスを考えていないということではありません。
どの住宅会社にも家づくりに対する考え方があり、それぞれの強みがあります。

では、なぜ住み始めてから想像以上にメンテナンス費用がかかるケースがあるのでしょうか。

それは、建築時に選ぶ建材や設備、工法によって、将来的な修繕の頻度や交換時期が変わってくるからです。
住宅は建てて終わりではありません。
10年後、20年後、30年後も安心して暮らし続けられることが大切です。
だからこそ私たちは、目先の建築費用だけで判断するのではなく、住み始めてからの維持費やメンテナンスコストまで含めて考えた家づくりをご提案しています。

「建てるときのコスト」ではなく、「住み続けるためのコスト」まで見据える。
それが、DUTTO100年の家が大切にしている考え方です。

メンテナンスの負担が少なく、快適で省エネな暮らしを叶えるDUTTO100年の家。
「なぜDUTTO100年の家はメンテナンスの少ない家なのか」。
その理由を、ぜひモデルハウスで実際に感じてみてくだ

家づくりを検討中の方は、お気軽にモデルハウス見学へお越しください。
住み続けるほど価値を感じられる家をご案内いたします。

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