「DUTTO100年の家」モデルハウスへご来場いただくお客様から、
最も多く寄せられるご質問のひとつが “音” に関すること。
・家の中でどれくらい聞こえるの?
・プライバシーの問題は?
・子どもが成長したらどうするの?
そんな疑問をお持ちの方に向けて、今回は実際にご入居されているお施主様の“生の声” をご紹介します。
きっと家づくりの参考になるお話ばかりです!

■ 子どもたちだけのお風呂は「絶対にさせない」と決めていたお施主様…
間取り打合せの段階では、
「子どもたちだけでお風呂に入れるのは絶対にしない」と話されていたお施主様。
しかし、住み始めてからその考えが180度変わったそうです。
「DUTTO100年の家に住んでからは、家のどこにいても子どもの声がちゃんと届くので安心なんです。
今は子どもたちだけのお風呂でも不安じゃなくなりました。」
お風呂の天井が抜けている設計のため、リビングまでほどよく音が届き、
気配を感じられる安心感があるとのこと。
家族の様子が自然と伝わる環境が、暮らしに大きな安心を生んでいることが伝わってきます。
■ 実際の暮らしで感じた「ここが安心ポイント!」
奥様が実際に感じられたお風呂場で安心ポイント
- シャワーの音、浴槽で遊ぶ音が自然に聞こえる
- 誰がしゃべってる?泣いてる?笑ってる?が全部わかる
- 「そろそろお風呂上がりたいかな」が声でわかる
- 音が聞こえないなと思ったら、リビングからすぐ声かけできる
→お子様だけではなく、ご主人様のエピソード
湯舟につかるのがお好きなようでつい長風呂になることも。
「もしかして寝てる・・?」ということもよくあるそうですが、
急に音がしなくなるので、その異変にすぐ気づくことができるので奥様も安心だそうです。
■ よく聞かれる「プライバシーは大丈夫?」問題
モデルハウスでもこのような質問はよく出ます。
・「プライバシーないんじゃないの?」
・「思春期になったらどうするの?」
もちろん、これらも大切なポイントです。
実際、お施主様もご主人のテレワーク時に
「夜遅くまで仕事をすると音や光が漏れてしまい、子どもが起きることがある」
という点だけは気になっているとのこと。
しかし、ここもご安心ください。
✅ 家族の成長に合わせて対応できる柔軟さ
- 思春期の個室化
- 仕事部屋としての独立
- 光や音の遮断対策
「DUTTO100年の家」では、こういった状況に合わせた調整も可能です。
住み始めてからの調整も問題ありません。
小さな頃から“家族の気配が自然と伝わる環境”で育つと、
それが当たり前になるため、実際には大きな問題にならないケースが多いのも特徴です。
■ 「DUTTO100年の家」、気になった方はぜひ体感を!
文章ではなかなか伝えきれない、音の聞こえ方・空気の流れ・家全体のつながり。
モデルハウスに来ていただくと、その心地よい一体感をご自身の身体で体感していただけます。
「どんな家なんだろう?」
「音って実際どうなの?」
そんな疑問をお持ちの方は、ぜひお気軽にご来場くださいませ。
「DUTTO100年の家」モデルハウスで、皆さまのご来場お待ちしております!
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