モデルハウスへご来場いただくお客様や、ご相談に来られるお客様の多くが、ペットと一緒に暮らされています。
そこで今回は、「ペットと暮らす家づくり」にフォーカスして、DUTTO100年の家の魅力をご紹介いたします。
ペットにもやさしい家づくり
実は私自身も、実家で犬を飼っているため、温度管理にはとても気を遣いながら生活しています。
実家は築25年ほどの木造3階建てで、高気密・高断熱の住宅ではありません。
そのため、エアコンや空気清浄機はほぼ年中稼働している状態です。
その中で特に困るのが季節ごとの悩みです。
・梅雨時期:湿気とともにこもるにおい
・夏場:エアコン+サーキュレーター
・冬場:暖房だけでは足りず、ガスファンヒーターやホットカーペットも併用
➡結果として、電気代・ガス代が大きな負担に…
ペットのために光熱費を抑えることは考えていませんが、日々の負担を少しでも軽減できないかと感じることもあります。
しかし、DUTTO100年の家では、その心配が大きく変わります。
エアコン1台をつけっぱなしにするだけで、家全体の温度がほぼ一定に保たれます。
さらに、少ないエネルギーで効率よく稼働するため、光熱費も抑えられます。
その結果、
・ペットの体調管理がしやすい
・留守中でも安心
・人にとってもストレスのない空間
が実現できます。
まさに「人にもペットにもやさしい住まい」です。
においの悩みも軽減
ペットとの暮らしで気になるのが「におい」の問題です。
DUTTO100年の家では、しっかりとした換気計画のもとで建てられており、家の中の空気が常に循環しています。
さらに、
👉 約2時間に1回、家全体の空気が自動で入れ替わる仕組み
このため、ペットのトイレ後でも、においがこもることはほとんどありません。
実際にDUTTO100年の家でペットと一緒に生活をされているお施主様から、
「においが全く気にならないので、逆に気づくのが遅れることもありますが、
万が一遅れてしまっても、においが家中に広がる心配が少ないのも魅力的です。」
とこんなお話もいただきました。

ペットにやさしい素材選びも大切
もうひとつ大切なのが「床材選び」です。
滑りやすい床は、ペットにとってケガの原因になります。
滑らないように足の裏の毛をカットしたり、滑り止め防止を塗ってみたり、できる限りの対策はありますが限界がありますよね・・
現在はペット用の床材も多くありますが、実際には
・ペット用でない床の方が滑りにくかった
・実際に試してみないとわからない
というケースも少なくありません。
当社では、材料を選定する際にサンプルをご用意し、
・ペット用
・一般用
それぞれを比較しながら、実際に試していただくことをおすすめしております。
「ペット用だから安心」と決めつけず、ぜひご自身とペットに合った素材選びをしてみてください。
ペットも人も快適に暮らせる住まいへ
ペットも大切な家族の一員です。
だからこそ、人だけでなくペットにとっても快適で安心できる住まいが重要です。
DUTTO100年の家は、
・年中快適な温度環境
・においを抑える空気管理
・ペットに配慮した素材選び
これらすべてを実現できる住まいです。
「ペットともっと快適に暮らしたい」
そうお考えの方は、ぜひ一度モデルハウスで体感してみてください。
きっと、DUTTO100年の家での暮らしと
ペットとの快適な生活のイメージが、より具体的に感じていただけるはずです。
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